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2008年4月

60,000km

               

                2008042802_2
             オドが60,000kmを越えましたよ。

                2008042805
                 まあ、その・・・・・

                2008042804
                 なんと言うか。。。。。

                2008042806                 
                   そんな、春。

 

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志賀草津道路 ~雪回廊~ 其の弐

http://w650-m-cycle-diaries.cocolog-nifty.com/photos/shiga_kusatsu_yukikairou/index.html

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志賀草津道路 ~雪回廊~

2008042503 遂に宿願の雪回廊を走破。それにしても・・・嗚呼、なんという自然の雄大さよ。狙っている方々は是非!今がその時です。

 本日は下界で15度。横手山山頂は-1~1度でした。結構寒いので防寒対策は万全に。また、1番長野側のスノーシェッド内下り車線は所々凍結しています。お気を付け下さい。白根山から草津側は幾分温かく感じました。

 後ほど改めて、幾つか撮った愚写真を。ということで、ひとまずは先日のビーナスライン編をUP致します。
 http://w650-m-cycle-diaries.cocolog-nifty.com/photos/venus_utsukushigahara/index.html

2008042502

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ビーナスライン ~ 美ヶ原高原

200804221_2  ビーナスラインへ行って来ました。車山、霧ヶ峰、美ヶ原の表・裏と、経路一通りを流してみましたが、所々帯状に流れ出る融雪水はあれど、基本、路面はドライ。気温も2桁に乗っているので、軽い冬装備で充分に走れます。開通後間もないので若干ダスティーですが、そのうち交通量で掃かれることでしょう。
 美術館傍のGSが未だ閉まっていたのには焦りましたし(リザーブでしたので)、きのこ汁の売店にもシャッターが下りていたのは残念でしたが、ひとまずシーズンスタートです。平日の本日でも、多数のバイク乗りとすれ違いました。GWともなれば、さぞやごった返すのでしょうね。
 幾つか写真を撮ったのでそのうちUPしたいと思います。

 話変わって。
 長野と群馬に跨る志賀草津道路が本日開通だったようです。今日1日は歩行者天国と称し、徒歩でこの山岳道路を渡ろうというイベントがあったようで、絶好の天気のもと美しい雪回廊を堪能できた模様。草津側では最大11メートルもの高さの雪の壁だとか。
 次回はここを攻めようかと思います。

200804222

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tough as old boots

Img_0481_2  とは良く言ったもの。こいつとは、もう10年位の付き合いになりますか。見た目こそ凄まじい事になっていますが、紐だって1度も切れることなく、インナーにも解れの1つすらありません。W6にしろこいつにしろ、実際タフな奴等。愚直でタフな奴等です。負けられんな。

 さて。明けて本日は全国的に晴れの模様。気温も20度を越えるとか。そうかいそうかいそう来ればこう行くぜ、ということで、明朝より本年度初の標高2,000m越えを目指します。

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たびを

Tabiwo_2  ドカベンなみの大きさで、なんと総ページ数1,000ページだとか。しかもお値段、約3,000円。

 外すとデカイな。

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day by day .

08041601 貴重だった今週の2連休は仕事が入りまして、楽しみだった名古屋遠征&名西参拝&タカミー邸襲撃は全てオジャンに。それでも各日なんとか半日づつの時間を捻出し、其処此処を貪り走ってまいりました。http://w650-m-cycle-diaries.cocolog-nifty.com/photos/day_by_day/index.html
 桜も既にほぼ満開となった当地でも、ひょいと標高と緯度を上げただけでまだまだ冬景色が残っています。もうちょっとかな、完璧なシーズンインまでは。

08041602  そんな本日の帰りしな、背後に感じる微かな殺気(ウソ)にミラーを確認すると・・・むむ。883Rのブラックか。
 ふふふ。もう惑わされんぞ。

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W650

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 スポスタでは無理な道と、同じくスポスタでは無理な走り方を好む自分がいます。この度の乗換えを思い留まったひとつの要因はそこでした。今日この景色へと辿り着けたのも、この軽快で道を選ばぬW6あっての事。見た目含めて日本の風土に合っていますよね。
 ま、そゆことで。

                0804112_5
                ・・・おうおうやっちょる♪
                皆様お気をつけ遊ばせ。

                

 

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散歩2

F1 フォークオイル、かなりヘタっていたようです(実際、1~2万キロごとに交換すべきなのですね)。交換後、走りやすいことこの上ない。特にコーナリングでの挙動が非常に安定しました。ということで嬉々としてクネクネ道を貪り廻っておりましたら、やたら山奥まで入ってしまいました。

F2  その山深き里にも、先日に続きやっとそこかしこでちらほらと桜が咲き始めています。満開は今月中旬以降でしょうか。桜といえば、今年こそは高遠の枝垂桜を拝見しに行きたいところです。出来れば夜桜で一杯♪、ということは、泊ツーで・・・などと妄想は膨らむ。 

F3  妄想・・・そうそう、スポスタの件。
 諸事情により妄想に終わりました(笑)。いったん白紙に戻します。今のところひとまずは、ベベルが割れるまで(割れるのか?)W6に乗る、ということです。関係者の皆様、お騒がせ致しました。

 「それでええんよ。。。」 お地蔵さんも言っとりましたとさ。

F4

 ということでW6。
 そろそろ前後タイヤのスリップサインが顔を覗かせ始めています。まあ今暫くは持つでしょう。その後は初心に帰りTTを履こうかなと思います。
 フクピカで鈍く光らせつつカバーを掛けて、本日の散歩終了です。
 

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物換星移

Ff2 フロントフォークとエンジンの各オイル交換を実施。累計走行距離58,000kmを越えた車体における、エンジンオイルは通算15回目(オイルフィルターは9回目)、フォークオイルは2回目の交換です。
 フロントフォークのオイルですが、実に2年振り、前回より40,000km走行後の交換でしたので、顕かに挙動が違うようです。きちんと仕事をしている。次のツーリングが愉しみになりました。
 60,000kmを望むにあたって感じるのは、やはりエンジンの表情変化でしょうか。抜けの進んだマフラーの排気音とも相まって、“頑張ってる”感が強まっています。

 バイク屋さんのメカニックチーフや社長さんと暫しの談笑。排ガス規制の話から、話題はそれとなくW6の行く末へ。未だメーカーより情報は来ていないとのことでしたが、FI化そして水冷への移行は、W6に限らず今後業界全体を通して、避けられない道となるでしょう、とのことでした。

 「もう少し、貴様と一緒に頑張るか?」と思わずにはいられない。

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散歩

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                 白馬へ行って来ましたよ。

                08hakuba1
                 プチトラブルもありつつ、

                08hakuba3_2
                   幾つかの峠を越え、

                08hakuba6
                 辿り着いた麓には、春♪

                

08hakuba0 それにしても、晴れ渡った碧い空に映える真っ白い雪山が見事でした。ようやく標高が低めの峠道や林道の雪融けが進んだ当地。今月中旬以降にはビーナスラインが開通しますし、GW頃には巧くいけば志賀草津道路の雪回廊も走れるでしょう。冬の名残を愉しみつつの贅沢なツーリングが出来るこれからの季節、堪能しようと思います。

 そうそうガソリン。各店舗間格差はあれど、当地では概ね¥133~135/ℓでした。
              

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gas

Gs_3 さて。蓋を開けて本日。
 当地ではどう出てくるでしょう。

 満タンにしても3桁で済んだ頃が懐かしい。想えばツーリングには優しい日々でした。

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