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2014年7月

再会 総集編

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 また、いつか。

 

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再会4

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再会3

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再会

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なんだかんだで、平湯。 ~ダイジェスト~

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 今期の初キャンプ地はなんだかんだで平湯となった。ということでビーナスを経由して向かう。

 相変わらず緑の丘陵が美しい。ニッコウキスゲのピークを逃したことはかえすがえすも残念だ。

 

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 で、平湯キャンプ場。この時期、ここはバイク乗り入れが不可となる。仕方あるまい。

 それでも思いの外空いていたので、まあ善しとしよう。

 

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 キャンプ場と提携している隣のでっかい温泉ではなく、ちょい先の寸志の湯/露天で旅塵を落とす。とは言え洗い場はないので要注意。

 

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 その後は朝まで小雨パラつく今ひとつの天気だったが、とにかくまあこの地べたに寝転がることのそのなんと開放的なことよ。堪能致しました。

 

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 翌朝は日の出前の薄明時に起床。簡単な朝食を済ませ、さっさと撤収。2年ぶりにあの峠道へと向かう。

 

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 なかなかの悪天候だったが...まさに今が峠、かなと。

 

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 で、然る後ここ、安房峠に。標高1,790m。

 

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 峠の茶屋は取り壊されており跡形もなかった。

 こうしてここも変わってゆくのだろう。

 

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 下界へ近づくにつれ明るさを取り戻す山道。

 青空も見え隠れしてきたので、最後にもうひとっ走り。

 

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 美ヶ原まで。

 

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 それにしても帰りの関越、ことに熊谷辺りの暑さときたら尋常じゃなかった。

 ともあれ大好きな夏。引き続き仕事をするように遊ぶ。

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なんだかんだで、平湯。 其の弍

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好きなんだもの 〜てつを

まいど、棒ラーメンの夕食。ちなみに今日は朝昼抜きで走っていたため、この他に寸志湯で蕎麦と、豚汁におむすびまでかっこんでしまった。

さて。もうすぐ日が暮れる。寝ましょう。(まさに鳥、だな)

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なんだかんだで、平湯。

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出だしが遅うなりましてな。なんだかんだで平湯でございます。

ま、鳥籠でも空いてりゃあれですわ。

雨、来そうですけど。

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私的梅雨明け宣言

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 ということでキャンプに行こうかと思っているのですが・・・

 時既に遅し、平湯は例のハイシーズン鳥小屋状況に。

 興味のあった奥飛騨の露天付は、どうも評判が宜しくなく。

 毎度の戸隠はKidsで溢れかえっていることでしょうし。

 内山牧場も、よくよく考えてみれば場所柄“走り”が犠牲になりそうで。

 カヤノ平?山田牧場?また志賀方面というのもそれはそれで芸がない。

 ミヤシタヒルズや美鈴湖という手もありますが、出来ればもう少し標高が欲しいトコロ。

 何はあれ、アレはナニ・・・

 

 

 

 黙って走り出せ?

 ...ごもっとも。

 

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湯河原へ 〆

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 先ほど無事帰着。

 

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湯河原へ 参

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いつものように、観光案内所で適当な宿を斡旋頂きの。

5時45分出発、16時15分投宿、走行距離約400km。


そんな湯河原温泉での、遅い午後。

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湯河原へ 弍

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西伊豆スカには向わずに南下。

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湯河原へ

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歳相応の走りで満足しなければ。
つくづく思った、伊豆の3大スカイラインでありましたとさ。

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やや北の国から '14初夏

 本日届いたこちらの画像。

 @タカミー氏から自分への、いわゆる撒き餌、である。

 

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 嗚呼、信州。

 

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 ・・・全く。暫く乗らないとコレだ。

 

 さて。ようやく仕事もひと段落ついた。

 それでは釣られようか...

 

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台風一過

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 洗車して、空気圧を診て、と。

 この季節、そうは減らないな。

 

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 いつの頃からか、そこまで騰がらなくなった油温。

 それはそれで喜ばしいことなのではありますが。

 解せぬな。

 

 その後は休日出勤。

 こちらは断じて解せん。(従うけど...)

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二者択一

 
 仕事が殊の外忙しい。
 元来、集中力はあるほうなので、そういう時は猪突猛進する傾向にある。
 余計な思考回路を一切遮断し、
 非常にシンプルな判断基準に従ってゆくのだ。
 1か10か、○か×か、白か黒か・・・
 
 

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 キャブトンなのか、メガホンなのか。
 
 
 
 

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梅雨の中休み

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キャンプの食卓

 まあ仕事が忙しい。当分キャンプに行けそうにありません。ということ(?)でキャンプ時の食事について考えていました。

 

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 お手軽なもので十分だった時期もありましたな。
 

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 腹がくちくなりさえすれば良い・・・そういう意味ではなかなかにワイルド(?)なメニューだった。
 

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 そのくせテーブルには拘ってみたり。
 

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 全く拘らなかったり。
 

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 他力本願だったこともあります。
 

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 伝説の芋煮は言わずもがな・・・
 

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 文字通りに酒の肴をはじめ、何から何までご相伴にあずかったり。
 

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 それでも自分なりに、ちょっとだけ凝ってみた時期もありました。
 

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 とはいえ元来の不精。片付けがめんちゃいのです。
 

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 で、とあるキャンプ時の、とある友人の朝飯の食卓がこちら。
 

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 こちらが自分。
 
 ・・・食事は文化だ......(としみじみ思った)
 

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 まあ、せめてコーヒーぐらいは文化を愉しみましょうと。
 

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 以降は、好きな棒ラーメンとか、
 

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 好きなバターロール&シチューとかの、
 
 極個人的黄金のローテーションに固まりつつある昨今です。
 
 
 
 そしてこのようなソロキャンプ時、ふと想い出すのがこの1曲。
 別にファンであったわけでもありませんし、また変な感傷に耽るわけでもないのですが、
 フッとこう・・・ギターのアルペジオがフェードインしてくる・・・みたいな。
 隠れた日本の名曲だと、思います。
 
 
 
 
 
 
 ああキャンプ行きたい。
 信州がイイな。
 
 
 

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サブスロットルバルブアクチュエータのファーストアイドルコントロールリンク機構

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 貴様が原因か。

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Coping Repertory

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 雨が上がった。

 周囲に張り巡らされていた蜘蛛の巣もろとも、バイクカバーを剥がす。

 許せ蜘蛛さんよ。

 

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 「いや~久々の晴れ間だねぇ... ♪」

 などと、思い思いの方角に微笑んでいるかのような向日葵たち。

 

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 いいんです。

 

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 このところ心身ともに疲弊し切っていた。

 ま、梅雨明けと同じく、もう少しの辛抱だなと。

 

 ということで2014年、早くも後半戦に突入。

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