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2015年10月

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 この日より2日後の本日、初冠雪が観測された模様。

 深まりゆく秋です。

 

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also , Sunday

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 XL1200Sの乗り収めツー時に寄ったこの食堂。

 トラ乗りのおやっさんと、GSX-R乗りの若造との、最初で最期のマスツーだった。

 

 やがて、おやっさんは忽然と姿を消し、

 また若造は今夏、福島の実家へと帰っていった。

 

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 よお。

 そっちの秋はどんな按配だ?

 

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on Saturday

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秋見付けた

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 昨日の気候バナシは杞憂にすぎなかった模様。

 お日様さえ顔を出してくれればもう、ご覧のような高い秋の空がコンニチハ♪

 朝晩こそ随分と冷え込むようになってはきたものの、

 日中はバイクで走るのに最適な気温です。

 

 道端のコスモスもゲラゲラ笑っておりましたよ。

 

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 で、見付けた小さい秋と、暫し喜びの戯れ。

 

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 おっと。

 栗畑の婆様があっちで睨んでいるぞ。

 そろそろ行こう。

 

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 夏の残骸も見付けた。

 

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 さらば夏の日よ...

 

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 ということで遂に新米も出回り始めた今日この頃。

 先の栗も、ね。

 とはいえ深山では蝉の鳴き声が、未だかまびすしい。

 

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 お。器用なカマキリ・・・と思いきや。

 「おいなんとかしてくれよ」 そう言われた気がしないでもなく。

 されば、自然の摂理に逆らい救出進ぜよう。

 上方でこちらを見下ろす蜘蛛2匹・・・許せ。

 

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 それにしても休日はこんなにバイクが多いのかと。

 道の駅などはある意味興醒めだった。

 ま、基本、協調性に欠けているからな。私は。

 

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 そんなこともあって、暫し脇道を散策する。

 あ。蝉の抜け殻。

 

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 ここはなかなかの名水、だそうな。

 

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 腹が減った。飯処を探そう。

 

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 何がニコニコなのかがずっと気になっていたのだ。

 

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 昭和40年代の笑顔がそこにはあった。(・・・とか)

 

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 その後は海沿いから再び内陸の森の中へと向かう。

 

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 斯様にして、我が第2期バイクライフがゆっくりと、

 その幕を開けてゆくのであった。

 

 

 

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mochihada

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 一気に気温が落ち込みました。油断してバイクに乗っていると寒いくらいです。

 

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 たんなる一時的なものか、はたまた昨今嘯かれるような、日本の四季の明確な変化か。

 

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 そんなこともあって、気の早い私が先日手に入れたのがこちら。

 巷で噂の防寒インナーです。

 

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 今冬は無敵となりそうです。

 

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青天の霹靂

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 朝晩はそれなりに気温が低くなってきました今日この頃。こりゃTシャツにメッシュじゃ風邪をひくな・・・と。

 

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 それでも日中はそれなりに騰がる気温。山にも夏の残像が未だ色濃く。

 喧しい蝉の鳴き声は、この夏の最期のひと時を惜しむかのようで...

 

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 いつもの県道が土砂崩れにより通行止め。迂回路として探したこの道が、ことの外気に入りました。

 なるほど。道は色々あるのですなぁ...。ただ気付かないだけで。

 

 ところで私、今秋異動により畑違いの部署へ。

 ま、道は色々とあるのでしょう。

 

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晩夏へ 其の弐

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 そのうち電車の旅でもしてみようか。

 

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 撓わとはまさにこれ。

 

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 房総では珍しい、硫黄泉の源泉掛け流し。

 

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 なんだかんだでまだまだ暑いけどね~。

 とはいえ、ほれ。

 あの雲。

 

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 過日、パンクをしたのはちょうどこの近辺。

 ええ。最近はもう、こうしております。

 

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 それにしましても、色が飛ぶくらいの灼熱の太陽光で御座いました本日でした。

 

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晩夏へ

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 蜩が台頭してきました。

 カナカナカナカナカナ~...

 

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 夏も終わりが近いということです。

 

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 そういえば、今夏は海を見てないな。

 

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 ということで、海へ。

 

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 結局あれでしょうか。子供の頃のあの、とても楽しかった夏休みの幻影を、今もこうして追い続けている・・・ということなのでしょうか。

 

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 ま、それならそれで。

 で、この後、砂地でスタックし掛けてやや焦る、と。

 

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 海辺の岩場に哲学な爺様ひとりありけり。

 

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残暑の候

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北信で。~あとがき~

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 台風一過で晴れの予報だったのですが...見事に降られました。2泊3日を1泊に切り上げ、帰路は300km余りもの距離全て土砂降りで・・・それでもまあ、楽しかったな。

 新調したキャンプ用椅子は快適でした。読書をするにも、星空を見上げるにも、酔っ払って踏ん反り返る?のにもgood。ただし、四足、だということ。地面が柔らかいと潜ります。(yes.自分は酔った際、一人ブレーンバスターをやらかすことになった)
 同じく新調した合羽、こちらの方はいまいちでした。股座に縫い目がないのでアソコは大丈夫なのですけれど、代わりに膝上にあるそこからしっかりと浸水してきます。ま、しょせん合羽。そういうことです。

 W8はジェネレーター・カバーのクリアがボロボロに剥がれました。この熱いエンジンにこの雨天走行、キツかったのでしょう。

 なにはともあれ、今年の戸隠イースタンキャンプ場はことさらに良かったです。諸々弁えた大人のキャンパーが多かった・・・そう、感じましたとさ。めでたしめでたし。

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